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北のクリーン農産物表示制度に係る登録集団の概要 |
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登録集団の概要(使用基準等)については、変更申請が出されている場合がありますので、 |
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登録番号 | 338-21-14 | 登録年月日 | 平成22年12月15日 (平成22年度) |
生産者集団名 | 峰延キャベツ友の会 | 代表者名 | 高橋 勲 |
生産管理責任者 | 峰延キャベツ友の会 会長 高橋 勲 | 集出荷管理責任者 | 峰延キャベツ友の会 会長 高橋 勲 |
農産物名 | キャベツ | |
市町村名 | 美唄市 | |
連絡先 | 電話番号 | 0126-67-2288 |
住所・窓口 | 美唄市峰延町峰樺1区 | |
構成員 | 9名 |
品種名 | 湖月SP、彩音、新藍 | |
作型 | 肥料・化学肥料 | 露地 |
化学合成農薬 | 夏秋どり | |
栽培期間 | は種期 | 7月1日 ~ 7月15日 |
移植期 | 7月20日 ~ 8月15日 | |
収穫期 | 10月20日 ~ 11月20日 |
Ⅰ.導入しているクリーン農業技術 | |
土壌管理 | ●心土破砕の施工による透排水性対策の実施 |
施肥管理 | ●土壌分析に基づく適正施肥 |
防除技術 | ●マルチ栽培による雑草の発生抑制 |
Ⅱ.化学合成農薬の使用基準※特別栽培農産物表示に係るガイドラインに準じた有効成分使用回数の対象農薬 | |||
使用資材名 | 用途 | 対象病害虫等 | 使用回数 |
ジュリボフロアブル | 殺虫 | コナガ | 2回 |
ランネート45DF、ブロフレアSC | 殺虫 | コナガ、ヨトウムシ、アオムシ、コナガ | 1回 |
バイスロイド乳剤 | 殺虫 | コナガ、ヨトウムシ | 1回 |
プリンスフロアブル、ファインセーブフロアブル | 殺虫 | アオムシ、アザミウマ類、コナガ | 0-1回 |
ディアナSC | 殺虫 | アオムシ | 0-1回 |
サイハロン乳剤、ベネビアOD、マッチ乳剤、グレーシア乳剤 | 殺虫 | コナガ、アオムシ、アザミウマ類、 | 0-1回 |
フェニックス顆粒水和剤、プレバソンフロアブル5 | 殺虫 | コナガ、アオムシ | 0-1回 |
チウラム80 | 殺菌 | 立枯病 | 1回 |
ロブラール水和剤 | 殺菌 | アルタナリア菌による病害 | 1回 |
ランマンフロアブル | 殺菌 | 根こぶ病 | 1回 |
スターナ水和剤 | 殺菌 | 軟腐病 | 1回 |
オラクル顆粒水和剤 | 殺菌 | 根こぶ病 | 0-1回 |
レーバスフロアブル | 殺菌 | べと病 | 0-1回 |
セレクト乳剤、ナブ乳剤 | 除草剤 | 一年生イネ科雑草 | 1回 |
合計 | 15回 | ||
慣行レベル | 19回 | 慣行レベルとの比較割合 | 21%以上減 |
Ⅲ.化学肥料の使用基準 | |||
使用資材名 | 用途 | 窒素施用量 | |
BBS611-L | 化学肥料 | 19.2kg/10a | |
発行鶏ふんペレット3号A | 窒素 | - | |
合計 | 19.2kg/10a | ||
慣行レベル | 26.0kg/10a | 慣行レベルとの比較割合 | 26%以上減 |
たい肥等を含めた総窒素施用量 | 21.7kg/10a |
Ⅳ.堆肥等有機物・カウント対象外農薬・土壌改良資材として使用される資材 | |
用途 | 使用資材名 |
pH矯正 | 粒状生石灰、防散炭カル |
有機質補給 | 発酵鶏糞ペレット3号A |
燐酸補給 | 高度燐特号 |
カルシウム補給 | 畑のカルシウム |
微量要素補給 | FTE |
カルシウム補給(葉面散布) | カルクロン |